どうも! 世界の風俗ライターのMAN-NARAKENです。
小太郎君とともに極寒の韓国に来ています。一月のソウルは最高気温がマイナスで、しかも黄砂の影響であちこち真っ白です。

ホッカイロを背中に二枚貼り付けると、韓国の高級按摩であるDAO(https://www.daomas.net/)に行ってまいりました。
DAO按摩の場所と行き方
ソウル市江南区論峴洞90-6、DAO(ダオ)
90-6 Nonhyun-Dong、Gangnam-Gu、Seoul、Republic
有名店ですしタクシーで行く場合は「ダオ按摩」といえば、ほぼ全員わかると思います。
最寄り駅は7番地下鉄の鶴洞駅(ハクトン駅)。駅番号は731なので、自動発券機で買う時は駅番号で検索すると楽でした。

10番出口を出て真っすぐ歩きます。

150メートルほど歩くと、眼の前に大きな交差点が見えてきます。

交差点を渡らずに、左手のお店に沿って左に曲がります。

隣に、韓国料理店の看板と、下に出入り口があります。

階段を5段のぼったところにあるエレベーターに乗って下さい。
昔はローマ字で「DAO」とか漢字で「按摩」とか書いていた気がしますが、今は韓国語だけでした。
私が向かうと韓国人の男たちがたむろしていました。
韓国人客だけでも盛況のようです。

地図はこんな感じ。
DAO按摩の料金

料金はこんな感じです。
27万ウォンの60分コースを選びました。
60分と聞くと短く感じますが、日本のソープと異なり無駄な時間がほとんど無いので、数字より長く感じます。スタイルだけ聞かれたので、「スレンダーな女の子」と回答しました。
詳細は後述しますが、相手をしてくれたのは「ソル」というスレンダー美女でした。
DAO按摩で相沢みなみ似の美女ソルちゃんと酒池肉林

七階のエレベーターをくぐると、ビルの外見と異なるゴージャスな店内に直結しています。
ママさんたちは
「アニョハセヨ」「こんにちは」「ハロー」など、スマホ片手に様々な言語で話しかけてきます。
スマホの自動翻訳があるので、韓国語が苦手でも問題ないと思います。
このあたりは、本当に便利になりましたね。

ママさんたちに連れられて、受付のロビーに向かいます。

ソファーも清潔で豪華でした。
不快感は全く無いです。
ママさんが「何を飲みますか?」と聞いてきたのでコーヒーを所望しました。
何故かアイス(外はマイナス5度なのにさすが韓国)
あたたかいコーヒーと言えばよかったです。

ロッカーも綺麗です。

ロッカーキーは手首につけるタイプです。

水と飲み物もフリーでした。

中には栄養ドリンクが。なぜか温めてあります。
味は苦かったですが、日本の栄養ドリンクほど甘くはないです。
飲んだら体が火照ってきた気がします。

共用シャワーを浴びガウンを着てロビーの椅子に座っていると、「日本人はこっちでどうぞ」と休憩室に案内されました。暖かな部屋に簡易ベッドがしいてあります。
しばらくすると日本人と思しきイケメンが入ってきましたが、彼は直ぐにお呼びがかかってプレイルームへと消えてゆきました。
暫く待っていると「準備できました」とママさんが来てくれました。
スマホの持ち込みは禁止らしいので、スマホをロッカーに預け、上の階への階段を登ってゆきます。
「すごいな」
上の階は、まさに異世界でした。
左右が鏡張りのエロティックな廊下を、妖しい光が照らしあげています。廊下の先には個室がありますが、ドアは全開にされており、ベッドはもちろん奥のシャワー室まで丸見えです。

残念ながらスマホ持ち込み禁止で撮影不可だったので、店が撮影した写真を掲載します。
廊下には無数の椅子が置かれており、そこに座った男性たちを、4人位の下着美女が取り囲んでいます。
女性の数は多く、スタイルも巨乳からスレンダー、色白から褐色、タトゥーの有無に至るまでバラエティに富んでいました。
俺の姿を見つけた下着姿のスレンダー美女が俺の手を引いてゆきます。
彼女は元セクシー女優の相沢みなみ似の美女です。確かにスレンダー系になります。
名前はソルと言うそうですが、みなみちゃんと呼称します。
みなみちゃんが私に椅子に座るように指示します。私が座ると同時に股の間に入ってきて跪きます。
いつの間にか左右にも下着姿の美女が立っており、私のガウンを脱がしてしまいました。
私のイチモツが、みなみちゃんの顔の前に差し出されます。みなみちゃんはイチモツにキスすると、唇と舌でもてなしてくれます。
「おお、きもちいい」
そこだけ日本語が理解できるのか、みなみちゃんは微笑みながらイチモツを咥えます。同時に私の左右に立っていた下着美女二人が、私の乳首を舐めだしました。一人はAV女優の橋本ありなを更に高身長にしたような美女で、もう一人は若い頃の倖田來未を洗練したような南国系の美女でした。
三点責めというやつでしょうか、まるで王様になったような気分です。廊下は全面ガラス張りなので、私を攻めている女の子のTバックのお尻や他の客をフェラしている女の子の口元が丸見えになっています。
まさにパラダイス、現代の酒池肉林というやつでしょう。
みなみちゃんはフェラから玉舐めと、プロのテクでもてなしてくれます。左右の乳首舐めといい、みんなかなりのテクニックの持ち主です。
いつの間にかイチモツにはゴムが装着されていました。それもフェラの最中にお口で装着してくれたようです。みなみちゃんはクルリとお尻をむけてくれます。なかなかの美尻です。
パンツをずらして俺のイチモツをそのまま挿入します。
「あんっ、あああんっ」
みなみちゃんは甘い声で喘ぎます。その姿がガラスに映り、とてもエロティックです。椅子に座ったままの立ちバックはキツキツで、とても気持ちよかったです。
廊下でのお出迎え本番が、韓国按摩の売りの一つです。
ひととおり立ちバックを楽しんだ後、みなみちゃんは俺の手を取って個室に連れていきます。個室のシャワーで体を清めると、按摩台の上に乗るように指示さます。
うつ伏せで按摩台に寝転ぶと、みなみちゃんはローションを私の背中にたらして、口と手と胸で愛撫してくれます。
日本のマットプレイと違い、女の子の脚をつかったプレイはないですが、個人的には按摩台のほうが安定していて好きです。
腰をあげるように指示され、四つん這いになります。
「ジュル⋯⋯ジュパチュパ」
みなみちゃんは舌をドリルのようにして、音をたてながら私のアナルを攻めてくれます。こんな深いアナル舐めは、高級ソープでもそうそう体験できるものではありません。もちろんみなみちゃんはアナルを舐めながら、細い両指でペニスを奉仕し続けています。
続いて私は仰向けになると、今度はみなみちゃんが上からまたがって攻めてくれます。高級店だけあって、テクも手抜きがなくて素晴らしいです。
按摩台での奉仕を楽しんだ後、またシャワーを軽く浴びてベッドに行くように指示されます。
ベッドの上でシャワーを浴びているみなみちゃんの裸体を眺めていると、また先程の橋本ありな(仮)と倖田來未(仮)が私を見つけて部屋に入ってきました。今度は楪カレン似の女の子を連れてきています。
楪カレン(仮)はベッドに膝をついてフェラをしてくれます。橋本ありな(仮)と倖田來未(仮)は先程と同じように私の両乳首を舐めています。
休憩する暇すらありません。嬉しい悲鳴が漏れます。
「上を見て」
と橋本ありな(仮)に指示されたので顔を上に向けると、背後にはみなみちゃんが立っていました。みなみちゃんは私の唇にキスすると、何やら液体を流し込みます。
私はびっくりして「おおっ」と奇妙な声をあげてしまいます。
液体を飲み込んでみましたがジュースなのかイソジン的なものなのかよくわかりませんでした。
三人はみなみちゃんと交代するようにベッドを去り、再びみなみちゃんが奉仕を再開してくれます。
イソジン的なものを口に含んでいたためか、痺れるような刺激が私を襲います。
みなみちゃんはベッドで乳首舐めからフェラをして、フェラをしながら口でゴムを付けてくれました。
みなみちゃんはゆっくりと腰を私のペニスの上に落とし、挿入してきました。それから体を激しく上下にスライドさせ、攻めてきます。
みなみちゃんは韓国女性らしく、肌が艷やかで綺麗です。まるで女子中学生の肌のようです(女子中学生の肌に触れたことがないので想像ですが)
「アンアン⋯⋯ああッつ!!」
太ももを掴み、肌の感触を味わいながら騎乗位を楽しみました。
その後、座位、バックと体位を変え、最後は再び騎乗位でフィミッシュしました。
60分と短いのですが、相変わらず無駄な時間がほとんど無いので長く感じます。嬢の躾は行き届いており、一切の手抜きがなく、素晴らしかったです。
日本では味わえない狂乱の風俗。ソウル出張の際は是非のぞいてみて下さい。
おっさんも去年行ったから分かるけど、激しいプレイがいいよね
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