ミャンマーのタチレクの風俗 民家置屋で中出し

おっさんです。

2016年3月、北ラオスの旅はムアンシンで終了。

ムアンシンから次の目的地に向かいます。

 

仲間とおっさんは二手に分かれます。おっさんと仲間Aさん、仲間BさんCさんの2人組で2グループです。

おっさんはルアンナムターからタイのチェンライに向かい、そこから北上してメーサイからミャンマーのタチレクに入ります。

仲間たちはルアンナムターから北上し中国に入って雲南省シーサンバンナーまで向かいます。

 

さようなら!また逢う日まで。各自のタイミングで目的地へと向かいました。

ルアンナムターからフエサイまで向かう。

 

おっさんはまずはフエサイ経由でタイのチェンライに向かいます。

ルアンナムターからタイ/ラオス国境の町フエサイまでは一直線で一気にいけるのです。

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最初はまずはフエサイまで行って、そこからはチェンライ行のバスを探すかな?と思っていたのですが、同行する仲間が国境でバスを探す手間を考えると、旅行会社でジョイントチケットを買った方がいいんじゃない?と提案してきました。

旅行会社にいくと、タイのチェンライまで一気に行ってくれるチケットが販売されていたのでそれを購入。

namutainternational

 

goto laotai-border

国境の町フエサイまでちゃんとした国道ですーーっと快適にいけます。4時間くらいでフエサイまで行けちゃいます。

今はいい時代になりましたねw

 

フエサイに到着したら、さくっとバスを乗り換えチェンライに行くかと思いきや、かなり待たされました。

raotaikokkyou

 

夕方にはバスはフェイサイについたのですが、乗換えに何時間も待たされます。

いつになったら国境越えられるんだよorz

あー時間がもったいないw

せっかくのジョイントチケットなのに、接続悪すぎです。

 

やっとフエサイからチェンライ行きのバスに乗れることになりました。

 

1時間以上待っていると旅行会社と提帯している他のツアー会社に連れて行かれ、そっちにあったバスでやっとチェンライへ移動できました。

こんなんだったら、自力でチェンライまで行くべきだった。

 

バスで国境を超えると、そのあとはチェンライ郊外の第二バスターミナルに到着。

もう夜だぜw

本当は今日中にメーサイまで行って一泊したかったのですが、できませんでした。

しかたないのでチェンライで一泊。

chenraihotel

翌朝、メーサイ行のバスに乗りタチレクに向かいました。

 

朝早く起きてメーサイに向かいました。

エアコンも聞いてない安いバスだったので、暑いです。

 

gotomaesai

よくよく考えてみたら、北タイといえど、今は3月。タイで一番暑い時期。うん、死んじゃうよ。

 

milktea-umai

それを見越して、おっさんは水とミルクティーを購入しておきました。

タイでおなじみのタイミルクティー。なんとお値段10バーツ。やっすうwww

田舎だけあって安いです。ちゃんと練乳もミルクもかかっていてバンコクで売っている奴と同じ味です。量もあって満足です。

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1時間ちょっとバスに揺られると、メーサイに到着。ソンテウにのって、国境まで行ってもらいました。

おおう、素晴らしきかなメーサイ国境。久しぶりに見ましたねw

 

久しぶりのミャンマーです。

今日はまずはタチレクに泊まって置屋遊びをします。

おっさんは数日滞在する予定だったので、その旨伝えるとイミグレが以前と違ってパスポート回収しなくなっていました。

まあ、おっさんの場合ビザを持ってきていたからでしょうか?ビザでタチレクにが入れるなんて時代は変わりましたねw

今はビザ持ちならばタチレクから入ってヤンゴンから出ることもできるし、その逆もOKになっています。だいぶミャンマーも開放的になっています。

 

ミャンマーの秘境「モンラー」へ行くための準備をする。

 

ホテルにチェックインして、なじみの通訳を呼び出します。

そして一緒に食事をしながら今後の打ち合わせ。

meeting-tachilek2

これからミャンマー中国国境のモンラーに向いたいと思います。

通訳にはアテンドを頼み必要なものを揃えてもらったり、色々と説明を受けます。

ふむふむ、なるほど、うんうん、よくわからんw

つたない英語同士で話すからよくわかりません。

モンラーのような情報の少ないところに行くには信頼がおける通訳を仲間にしないといけません。

こいつはウソをつかない善良なミャンマー人なので信頼がおけます。いまいち意思疎通ができておりませんが、安心してOKでしょう。

なんだか知らんが金は先に渡しておくから、準備は頼んだ!!!

通訳はすぐに準備に取り掛かり始め、通訳の友達に置屋に連れてってもらいます。

細かい話はどうでもいいので、せっかくタチレクに居るわけですから置屋めぐりに出かけたいのですwww

久しぶりのタチレクの置屋で中だしを決める

 

おっさんはタチレクの置屋に向かいます。

うーん、今回はどうしようかな??

タチレクの置屋は広範囲にわたってあります。中心地から東に3キロくらい行ったところと、その北の方面、後は空港近くにアカ族のマーケットがあってそこにも置屋があります。

最近はコスパが悪く、あまりかわいい子がいないそうでなんで、あまり期待はできません。

ミャンマーはヤンゴン一極集中で、地方都市はいいところが全然なのです。

でもまあ泊まる以上チェックせざるを得ません。

アカ族のマーケットの置屋は遠くて面倒なんで、メコンリバーホテル近くの二つ並んだ民家置屋に向いました。

 

すると、なんということでしょう??

本当に噂通り、質が低く、値段も昔行った時より高くなっていました。

ショートで1000Bとか言ってきました。ふざけてますね。本当に。

交渉して値引きをさせて、まだマシかな?と思える子を連れ出しました。

tachilek-lady2

どうでしょうか???

これで1000Bだと??高すぎですね。どこにでもいるレベルのかわいくもないミャンマーっ子です。

写真も好きじゃないらしく、あんまり撮らしてくれないし面白くありません。

新人らしさもないのでいろいろ聞いてみると、どうやらヤンゴンからやってきたそうです。

年齢も23だそうです。

なるほどね。経験豊富な売春婦ってことですか?

以前ヤンゴンで通訳が言ってました。エンペラーとかで働いている子は、タチレクにも働きに行くことがある。定期的に移動して稼ぐ子もいると。

なるほど。この子はそれで英語が話せるんでしょうね。聞きませんでしたが、きっとどこかのディスコにいたんでしょう。

もっと田舎から出てきた新人ちゃんと遊びたかったのですが、移動日で疲れていたので適当なので手を打ってしまった。失敗でした。

とりあえずNNしたんで満足なんですが、ミャンマーでヤンゴンの次に名の上がるタチレクでこのレベルだとちょっと悲しい気がします。

もちろん他の置屋をちゃんと回ればいい子がいたかもしれませんが、選んだ置屋は規模が大きい所なので、ここがこのレベルだと他も怪しいかな。

 

こうなると、モンラーへの思いが強くなります。

ミャンマーの桃源郷モンラー。飲む打つ買うすべて可能な幻の場所。日本人にはとても行きにくい場所で、情報がほとんどありません。

通訳から以前聞いていた話では、マーケットの近くに置屋があり、サウナもあってそこの女はレベルも高い。中国人やミャンマー人、フィリピン人やカンボジア人などもいて選び放題なんだそうです。

置屋の横にあるマーケットには色々な違法なものが売買される無法地帯で、一見の価値があるとのこと。。。。

モンラー・・・・いったいどんな所なんだ。

早くモンラーに行きたい。そう思いながらおっさんは眠るのでした。

 

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ossann
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このブログの運営者。

エロサイト運営者の癖に「道徳」と「グルメ」にうるさい。

子供の頃に難病指定されている「ゴムイタイイタイ病」を発症すると同時に発達障害者であることが発覚。そのため、仕事が遅いしイクのも遅い。

学生の頃のあだ名は「妖怪ゴムなし」

今日も元気に中出ししてます。

コメント

  1. GUFU2016年5月18日 12:21

    そんな桃源郷があるなんて!
    モンラーの記事をパンツ脱いで、待ってます!!

    返信
    • ossann2016年5月18日 15:55

      次からモンラー編になります。お楽しみに~~

      返信
  2. 匿名2016年5月18日 18:09

    ウソをつかない善良なミャンマー人
    って
    そんなミヤンマー人いますか

    ネーミョーウイン連れてモンラーまでいくら掛かりました?
    ボッテきますからね彼は

    返信
    • ossann2016年5月19日 01:36

      ミャンマー人は善良な人が多いと思います。
      育てる気でいると、いい人間関係が築けたりしますよ。
      ちなみに今回彼は出てきません。
      彼は問題が多すぎるので、もうかかわることはないと思います。

      返信
  3. ポンコツ係長2016年5月18日 20:04

    ミャンマー北部の少数民族は、以前から大変興味がありました。
    次回に期待しています。
    読者でも行けるような所だといいのですが。

    返信
    • ossann2016年5月19日 01:37

      行けるには行けると思いますが・・・
      なかなか行きにくいですし、お金がかかります。
      詳細は次回以降をお待ちください。

      返信
  4. SHARKY2016年5月20日 12:43

    確かにミャンマーは善良な人が多かったです
    でも国境にいる連中は除外ですがw
    メーサイのプッシャーとかラノンとか・・

    返信
    • ossann2016年5月20日 17:27

      国境はいろんな人がいますから、面白いですよね。
      今回の通訳みたいな善良なやつもいますし、危ないやつもいますしw

      返信
  5. Jun2016年5月20日 21:22

    2年前にメーサイ~タチレクに行きました。
    懐かしいです。全体的にはそんなにレベルが高い訳じゃないけれど、時々すごく可愛い子がいました。19歳くらいで小柄で小鹿のように可愛い美少女が1000B、ヤンゴンから来たばかりだという初々しい美少女が1500B。普通レベルの子は700Bでした。やはり値上がりしてるいたいですね。

    ミヤンマーに入ったら急にマッサージ屋が見当たらなくなったけれど、国境ゲート脇の9star Hotelでマッサージやってました(大原麗子似の優しくて可愛いおばちゃん)
    街道からMYA SHWEYEE HOTEL(1泊700B) に行く途中のミヤンマーレストラン「Restaurant&Bar 99」が安くておいしくて、店員の女の子も可愛いので、何度も通ってました。

    返信
  6. える2016年5月30日 13:16

    もビザランついでに3月に行きましたよ。
    多分、同じ店じゃないかと思いますが、いつも10人以上並んで、タイ人も混ざってるとこかな。

    モトバイに乗って行ったのですが、言値1000と600の2クラス。
    軽く交渉して1000クラスが700に。全て30分価格。

    ホテル連れて帰るなら60分価格ではないの?
    おっさん連れて帰ったなら、1000は妥当だと思うのだけど。

    返信
    • ossann2016年5月30日 14:34

      今の相場だと妥当なのかもしれませんが、クオリティに対する値段としては高いと感じました。
      ちょっと昔は300B位だっと記憶しているので、満足度が低くなってしまうのだと思います

      返信
  7. える2016年5月30日 14:56

    読み違えてたから、コメントの削除依頼しようと思っていたのですが、先にコメント頂きましね。すいません。

    そうですね。並クラスで年令23なら、30分で400までですね。w

    返信
  8. 佐藤2016年8月19日 02:54

    ossann氏に似た名前のブログでやたら持ち上げられていたので
    復活したのかと思い、先日3年ぶりにタチレク行って来ました。
    結論を先に言ってしまうと、「やっぱり終わってる」でした。
    ossann氏の行かれたメコンリバーのエリアや昔からの日本人客
    御用達の市場側やモーテル近くの北エリア、アカのエリア含め
    スレが更に悪化してました。値段はどこも年齢層で1000B、600Bの
    2つがメインで一部の店では価格7000Bと言う”超新人”も居ましたが
    ボッタも大概にせえや、と思わず口に出してしまうレベルで…。
    素直にヤンゴンに行っとけば良かった…。

    返信
    • ossann2016年8月19日 03:34

      最近ひどいブログ多いですね。
      オリジナルの写真を載せていないサイトはすべて信用できません。
      行ってなくても書けますから。適当に話をもって書く人もいると思うので、信用のおけるブログを見極めて遊びの情報源にしてください。
      タチレクなどもう終わってますからね。お勧めする人は経験値の浅い素人みたいなやつですね。

      返信

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