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船頭から河口へ行くには1日がかり&馬関の置屋を発見

おっさんです、こんばんわ。

今日は、船頭から河口へ行こうとおもいます。

調べてみたら、船頭から河口までは大した距離ではありません。しかし、ものすごくアクセスが悪く一日がかりで行くことになるようです。

まず船頭に早朝(7時とか)のミニバンで文山に戻らないと文山から河口行のバス11時40分に乗れません。

船頭から1時間ちょっとで麻栗坡へ戻り、麻栗坡から文山へのチケットをGETする。3時間ちょっとで文山(城南)に着き、今度は文山(城北)にタクシーで10分かけて戻る。そして、河口行のチケットを買う。

すべての工程を7時から11時40分の4時間40分の間にすませないといけません。

しかし、車に乗っている時間だけでも4時間20分くらいはかかります。

すべての手順で乗り遅れたり、空席がなかったりってことが起こりうるわけですから、相当運がよくないと11時40分前までに文山に戻れません。

ミニバンの運ちゃんも、バスの運ちゃんもバス停まで直行せずに、途中で人を拾うのも時間を奪うので時間予測ができません。

乗り遅れれば文山でまた一泊です。これはきつい。

おっさんは予め調べておいたので、そうはなるまいと、朝早く起きるため夜早いうちに眠りに着いておりました。

そして迎えた朝・・・・。

 

おはようございます。おっさんです。

ただいまの時刻は8時40分。

今日もはりきっていきましょう。

って

 
おわたああああああああああ、ほああああああああ!!!

いきなり1時間40分の一人ディレイ。

どう頑張っても今日中に河口に着きません。うおおおおおorz

なんてこったいww、おっさんのばかw

 

さーてどうしようかなwwwこうなったもう一泊船頭かな。

でもな、ここはショボイし、少しでも河口に近づいていく方がいいかなと思いました。

思い立つや否やチェックアウトして、ホテルの目の前に泊まっているミニバンに乗り、南から一路麻栗坡を目指します。

sentoukaramaripo

 

下から麻栗坡ですよ。(テストに出ますよ)

結局9時に船頭を出発し、10時過ぎに麻栗坡に着きました。

今回は初めて麻栗坡のバスターミナルにつきました。路上で降ろされなくてよかったw

maripobus

麻栗坡について、次は文山のチケットを買うぞと思っていたら、あと数分で出るという馬関行のチケットが残っていました。
馬関というと、河口寄りの町です。うわさでは馬関のバスターミナル裏には置屋があるとか。

よっしゃ知ってる文山より知らない馬関だ!ということでチケットを購入。

 

麻栗坡から馬関へのバスに乗り込む

 

10時10分発車です。わずか数分の滞在で出発しました。

経路は7割がた文山に戻る形になりましたが、途中で脇道に入り馬関の方角に進路変更してからは早かったですね。

13時10分には馬関バスターミナルに着きました。

今日はここまでだろうな。

ma-shannura

バスターミナル裏には置屋もあるし、遊ぼうかなと思いながら、何気なく馬関からの時刻表を見てみると・・・・

 

なんと河口行チケットが13時40分発であるではないですか?

 

こりゃあラッキー。早朝7時発でなくとも間に合った。

速攻で河口行のチケットを購入。残り数席とあぶなかったです。

 

馬関発河口行きのチケットをGETしたので、置屋を見てくる

 

チケットを購入した後バス停を出て置屋を見てきました。

ma-shannokiya

見つかるかなと思ったのですが、本当に馬関バスターミナルの裏口から出た目の前にありました。

夜になるとピンクに光るでしょうからもっとわかりやすいと思いますが、とりあえず一店確認。

中に入り、いろいろ聞いてみたところ、馬関の置屋はベトナム人しかいないそうです。
18歳の子がいてすごくかわいかったです。50元で一発です。「私は日本人です」といったらびっくりしていました。

話していたら時間が無くなったのでバスターミナルに戻り、バスに乗り河口へと向かいました。

 

↓国境シリーズはリスキーww↓

skore

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Comments & Trackbacks

  • コメント ( 18 )
  • トラックバック ( 0 )
  1. おっさん殿
    こんばんは。

    ゴールデンウィークはジャカルタ行こうと思っているのですが、暗黒置屋壊滅後のジャカルタってどうなんですか?
    全く遊べない感じですかね???

    • 暗黒置屋だけがジャカルタではないです。
      あそこはマニアようですから。普通の風俗が安くて楽しいのがジャカルタだと思います。
      これからどうなっていくか分かりませんが、まだまだ魅力的な街だと思います

  2. これ、進行形の話じゃないですよね?
    こういう移動の連続のスリリングな旅、好きです(^^)

    • 進行形ではなく、2年ほど前の話ですよ。
      今も雲南にいて、面白そうな場所を回っているので、その前哨戦として書いています

  3. おっさんこんにちは
    最近の記事ぜんぜんおもしろくないのですがこれだと読者が飽きてます
    もっとおもしろい情報出していただけませんか

  4. 中国(雲南)は良くなさそうですね。

    ラオスも一般社畜には無理な地域だと思います。
    昔行ったことがあるので分かります。
    おっさんのような自由人ならともかく、交通の便的にも時間的にも社畜には行くことができません。

    読者の立場としても、読んでいてちと厳しいものがありますね。

    まだ雲南にいるなら、コーヒーやお茶でも飲んでがんばってください。

    • 雲南は移動に時間がかかり過ぎます。
      一般的なサラリーマンには攻めずらいと思います。
      今も雲南にいますが、本当に移動につかれますし、バスのつなぎの時間が悪く無駄に無名の場所に一泊したりしています。
      お勧めできるような場所ではありません。マニアが秘境を探して・・・といった感じでしょうか。
      ベトナムに入ってだらだらしようかと思うほどですが・・・頑張ります!

  5. おっさん殿

    計画通りの旅行も良いですが、その時その時のタイミングやフィーリングで行き先や旅程を決めちゃうのも気ままな旅行の醍醐味だと思います! 
    置屋、せっかく発見されたのに時間が無かったのは残念でしたね。。。
    次回(あるのかしら?)はぜひレポート楽しみにしております!

    • 今も雲南の旅をしています。
      次回は他の雲南を見て回りますよ。
      やはり時間がたつと置屋はなくなったり、小さくなったりしますので
      タイミングが重要。一期一会と思って遊んできます。

  6. おっさんさんこんばんは
    ブログに触発され今月末友達と2人でベトナムにいきます
    これからもブログ楽しみにしてます

    ベトナムはハノイなんでそれほど遊べないかもですが・・

    • ハノイですか・・、かなり難しいと思いますが頑張ってください。
      いい運ちゃんを見つけてください

  7. オッサンのブログ、エロ記事と旅行記が上手くマッチしていて、毎回楽しく読ませてもらってます。私もアジアの風俗へは興味がありますが、いくつか不安な点があるため、なかなか実行できません。

    1)性病:オッサンは中出しが好きみたいですが、性病とか怖くないんですか?
    2)地元当局とのトラブル:現地の警察が置屋を捜索し、客と女性数人が逮捕されるという報道を時々ネットで見ますが、オッサンは地元警察とのトラブルなどはありましたか? 
    3)ヤクザとのトラブル:日本だと風俗の裏にはヤクザは付き物ですが。。店で多額の金を怖い兄ちゃんやママさんから要求された経験はありますか?
    4)エッチした嬢が年齢をごまかし、本当は未成年だった:アジア圏では身分証明も曖昧だと思うので、「未成年保護法」なんちゃらで逮捕されるか心配です。
    5)インド・ネパール:私は褐色の肌の女性も好きですが、オッサンはこれらの国の置屋へ行かれた経験はありますか?(かなり危険という噂がありますが)

    お答えできる範囲内で結構です。

    余談ですが、私は、ベルギー・ブリュッセルに在住経験があります。北駅出口の風俗街(飾り窓)でアルバニア・ルーマニアそしてブルガリアの女性と数多くやりました。若くて美乳で愛嬌がある娘が多かったです。アムスみたいに「ブラジャー外し別料金」などの客をぼったくることもなかったです。アラブ系の若者グループが辺りをたむろしていますが、普通に堂々と歩けば夜でも大丈夫です。マニアの秘境としておすすめです。

    今後もオッサンのブログに期待してます。

    • 1,怖くありません。体が強いので。
      2,ありますよ。こちらの言い分が正しかったので、むこうも相手の女を叱っていました。
      3,お金関係はないですね。意外に安全です。カンボジアで兄ちゃんに殴られたり、マレーシアで中国人に鉄棒で殴られたことはありますね
      4,明らかに若い奴と遊ばなければいいと思います。綺麗なお姉ちゃん系を攻めていきましょう
      5,ありますよ。ネパールのカトマンズはなかなかいいところです。

      今後もご愛読よろしくお願いします

  8. 中国は至るところで置屋がなくなっていますね。2年前ということで現在と大きく変わっていますね。船頭から河口まで馬関経由で移動しましたが、お尻が破壊されるくらいの辛さでした。
    船頭(天保口岸)は、屋上の娯楽城と記載された看板がなくなっていました。真っ暗な娯楽城を勇気をもって捜索しましたが、何もなし。「南国なんとか賓館」の裏手でひっそりと2~3件置屋が80元で営業されていましたが、公安警察が頻繁に巡回しており、危険極まりないです。小姐は少なく、ほぼベトナム人で容姿も微妙です・・・地元人はホテルに持ち帰っていました。
    以下余談ですが、参考にどうぞ。
    富寧の汽車駅の右斜め前の置屋は化け物だらけで行く価値なしです。
    広西の浦塞・ピンシャンを捜索してみました、昔置屋があるとの情報でしたが見つからなかったです。
    経験上、中国は本音と建前がはっきりとしているから、「性感染症予防のため安全套を使いましょう!と掲示されている。=この街には置屋がありますよ。」との理論で捜索をしているのですが、おっさんさんはどう思われますか?

    • 今の船頭はそうなっているんですか。
      公安も厳しそうですし、中国雲南は終わった感じですね。
      河口、船頭・・・ピンシャン・・国境が潰れていくのを感じます。
      ちなみに、「性感染症予防のため安全套を使いましょう!と掲示されている。=この街には置屋がありますよ。」
      とのことですが、おっさんも間違いないと思います。

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