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おっさんです、こんばんわ。

ロシア旅行記の続きです。

サハリン最後の夜、コールガールの女の子と遊んだおっさん達一向ですが、その数時間前、おっさん達と名士はサハリン市内の人気のBARで最後のお別れ会を行っていました。

 

お別れ会には名士と名士の妹、そして名士の妹の友達がやってきまして、色々と話しておりました(通訳さんがw)

おっさんは終始無言ww

だってロシア語分からないんだもーーんww

でも、楽しかったですねww言葉は通じないんですが、通訳さんが適時通訳してくれますし、ロシア人は友人を大事にするといいますが、最後まで本当に親切に名士は色々とやってくれていましたからね。

 

このBARは雰囲気もよく、飯もうまくて最高でしたね。ステーキみたいにソテーされた鮭がうまくて感動しました。タルタルソースにつけてぱくっと一口。

口の中に広がるジューシーな鮭の味がたまりません。日本で食った鮭より確実にうまかったw

おっさんの前には名士の妹の友達が座っており、その子がとても美人だったので、その子を見ながら食事できるだけで、より一層美味しく感じられたのでした。

笑顔が素敵で、パイオツカイデーwwwしかもむっちりとしたダイナマイトボディをしています。いい女だなwww

でも驚いたことに、こんなセクシーなお姉ちゃんなのに、なんと職業は警察官なんだそうです。

いやーー、こんな可愛い府警にだったらおっさん職務質問されたいですねw

 

こんなに可愛い子が目の前に居たら緊張しちゃうんですが、不思議なことにやけに目が合うんですよ。「おっさんモテてる?」と、勘違いするほど目が合います。よくあるこっちが見ているから、向こうも見返してくるっていうあれなのだろうか?

通訳さんもおっさんに「おっさんの方見てますよ」って言ってくるし、まじで??ってなりました。この時ほどロシア語が話せないのw悔やんだのはありません。

極東地域では日本人は結構モテるというのは嘘ではない気がしました。こりゃひょっとするとひょっとするぞw←願望ですw

 

お別れ会が終了し、名士の妹と友人は、おっさん達より先に帰って行ったのですが、帰り際にも名残惜しそうな顔してこちらを見ながら出ていきました。

言葉さえ・・・言葉さえクリアできれば・・・・・・、おっさんの女にしたかったwww

 

翌朝、おっさん達はウラジオストクに戻るために早朝に起きました。

今更ながらなんですが、サハリンって時差があるんですよ。北海道の真上だから時差なんてないと思ってたんですけど、なぜか2時間も時差があるので、朝6時半くらいだというのに、この暗さ。

日本だと4時半ですからね、この暗さも納得です。

それにしても死ぬほど寒いです。雪が積もっているし、暗いのでより一層寒く感じます。

今日からは本命のウラジオストク。朝早くて眠いですが、頑張って空港に向かいました。

無事国内線ターミナルに到着し、チケットをゲット。

空港の二階にある飲食店でコーヒーを飲みながら、飛行機の出発を待ちます。この時も名士は来てくれて、出発ギリギリまで付き合ってくれます。

本当になんて良い人なんでしょうか??ロシア人のイメージが覆されますね。

ロシアには「100ルーブルを持つより、100人の友を持て」という諺があるのですが、こんな良い人が助っ人してくれるのも、すべて通訳さんの人徳のおかげですね。

名士とのお別れもつかの間、飛行機に乗るとぐっすり寝てしまい、気づくとウラジオストクの空港に戻っていました。

昼に到着したので、SIMカードショップもやっており、無事SIMをゲット。

次はウラジオストクのホテルに向かいます。と、ここで新たな仲間がやってきました。今度はウラジオストクの助っ人です。通訳さん凄すぎるぜw

その仲間とは名士の知り合いだという、ウラジオストク在住の若いお兄ちゃん。20代後半くらいのイケメンでした。

立ち話もなんなので、まずはイケメンの車に乗ってウラジオストクの市内へ向かいながら、いろいろと話を聞くことに。

名士の話ではイケメンは「無職の青年」ということだったのですが、車内で話を聞いてみるとまったく様子が違いました。

なんとこのイケメン、職業が「公務員を取り締まる」公務員なんだそうです。要は向こうのエリートなんですね。そのため、見た目もシュッとしていて、イケメンで20代なのに車も持っている。

聞くと、公務員としての給料は安いそうなんですが、色々と収入源があるそうですww

っておい!!!公務員を取り締まる公務員がそれでいいのかwwwやっぱ恐ロシアですわww

こんなエリートに風俗案内を頼んで逮捕されないかビビったんですけど、「全然問題ないよ」とエリートが言うんで安心して風俗遊びすることにしましたw

さすが取り締まる側の人間なので、裏事情にもくわしく、1か月前までに来てたら、若い女の子がいるロッジ風の風俗スポットがあったのにwwと教えてくれるというww

そんな話をしている間に本日のホテル「PRIMORYE HOTEL プリモーリエホテル」に到着しました。

このホテルは置屋ホテルとして有名だったので、まずはチェックしようという話をしていたのです。

さてその真相は・・・・・次回。

 

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この記事を書いた人

ossann
ossann 勇者LV5

おっさんです。エロイように見せかけて結構淡白です。

コメント

  1. 髭剃り何使ってるか教えてください
    20回は異常です。

    • ossann

      今も剃ってます。綺麗になってうれしいです。
      ツイッターに型番乗ってますよ。要チェックやでw

  2. おっさん、はじめますて!
    いつもブログ読んでるよ!面白いわ!おっさんのブログ。
    ところで、登場人物がよくわからんのだけど、通訳はおっさんが雇った日本人?
    名士は通訳の知り合いのロシア人でっか?美人警官はアジア系の顔立ちっぽいけど。
    教えて下され。

    • ossann

      その通りです。全部通訳さんのおかげということです。
      サハリンは韓国系ロシア人が多いので美人の子もアジア系なんですよ

      • そうなんですね。しかし、通訳さんはチャンネーも手配したり、手続きしてくれたりゴイスーですね。もう、通訳というカテゴリーでは無いね!おっさんやったね!

  3. 通りすがりのチェリー君

    夜中0時に女性斡旋の電話がかかってくるって
    とこですね!ある情報サイトに書いてました。
    続きまってます!(・∀・)

    • ossann

      そうです、それですよ。
      さて、斡旋の電話があるのかないのか?次回をお楽しみください。

  4. おお、素晴らしい。
    日本人がロシア人に持てる、ではなくて日本人は極東で持てる(かもしれない)という感じでしょうかw
    ちょっとロシアいってこようかしらんw

    • ossann

      極東ではもてるって感じですね。
      極東は貧乏なので日本も近いことですし、日本男児はモテますね。言葉さえいければ簡単に彼女くらいできると思います。
      通訳さんなんて声かけまくりで写真撮りまくって誘ってましたよ。

  5. おっさんのファン

    おっさんのブログをずっと見てます。おっさんのように海外で女の子と遊ぶには金持ちになるしかないですよね。
    おっさんの収入源は何ですか?

    • ossann

      アジアの風俗は安いですから、金持ちになる必要などありませんよ。
      沈没系日本人はあまりお金を持っていない人が多いです。それでも十分遊べていますよ。
      必要なものは覚悟です。今遊ばないと後悔するという気持ちが強い人は強い意志を持ち、しがらみを超えて遊んでいるのです。
      おっさんは普通に日本で仕事をしています。普通の自営業に人間ですよ。決して金持ちではないです。

  6. 初めまして、楽しく見させていただいてます。
    私(達)も、アンヘ、マニラ、バンコク、マカオ、シンガポール、サイパン等東南アジアを中心に毎年遊んでいますが、今回ウラジオストクに行くこととなりました!!
    こちらに紹介されている通訳さん、公安さんはどのような感じでコンタクトをとればよろしいのでしょうか?
    また、ガイドフィーはお幾ら位になるのでしょうか?
    質問ばかりで申し訳ないですが、よろしくご教授いただければと思います。

    • ossann

      おっさんの友達のコネなので、無理ですね。
      ガイドフィーは7日間くらいは拘束したので30万くらい払いました。

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