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おっさんです、こんばんわ。

今回は2017年の春に行った、熊本ソープについて書いてみたいと思います。

日本3大ソープのひとつ、熊本中央街にあるブルーシャトー(ブルーシャトウ)に行って来たんです。そのレポートになります。

ブルーシャトウへ行く仲間とともに福岡へ向かう

この日は名古屋からわざわざ大阪まで出て行って、福岡までピーチで移動。

こんな面倒くさい行き方をするのは、ふるさと納税で得たピーチポイントのせいです。使いどころがなくて、ここで使うしかなかったんですよね。

本当にLCCのポイントなんかにせずに食い物にでもすればよかったw

 

大阪経由で福岡に到着したおっさん。

この日はANA CROWN PLAZAに泊まりました。この日は体調不良で遊ばずに素直に寝ました。

 

ブルーシャトーの予約は平日でも争奪戦

翌日の朝、仲間の部屋に集まりブルーシャトーの予約をします。ブルーシャトーの予約は争奪戦で朝イチで電話しないと予約が取れることはまずありません。

おっさんの仲間が会員で同時に4名の予約をいれます。平日なので電話がつながれば、4名の予約が取れるはずです。

朝11時30分の予約開始と同時に4台の電話でブルーシャトーに電話をします。

がしかし、おっさんの電話はつながりません。平日だというのに、日本各地から電話が殺到しているのです。

クソー!!、仕切りなおしだ!と、電話をいったん切ってもう一度かけたところ、そのタイミングで仲間の電話がお店に繋がりました。よっしゃあwww

時刻は11時32分。

今早く繋がったので、今日の予約は間違いないなww4台同時は正解でした。

4人同時に行けるか聞いたところ、このわずか2分の間で団体の予約などが入り、別々の時間であれば2-2でで入れますと、夕方の6時ごろと8時ごろに分散させられることになってしまいました。

うーん、みんなで行きたかったのですが、どうしても4人は同時に取れないということでしたので、せっかくここまで来たわけですので、OKを出しました。

 

熊本へは九州新幹線で行くのがベスト。早割りもある

予約が取れたので、まずは九州新幹線を利用して、一路熊本へ。

熊本へ移動するのに、一番安いのはバスだと聞いていましたが、九州ネット早得7という1週間前に予約すれば半額以下になる新幹線のチケットを予約していたので、片道2570円で移動ができました。

バスは遅いし、片道で600円程度しか変わらないので、断然新幹線を選んでよかったです。

それにしても、ガラガラでした。九州新幹線大丈夫なんだろうかwww

 

熊本駅に到着。くまもんのお出迎えです。九州には熊が居ないそうですが、くまもんで押す熊本ww

おっさんは昔熊本のとある場所に住んでいたので、懐かしいwwって嘘です。

熊本駅の目の前を走る「路面電車」。名古屋にはないので、ちょっと興奮しました。

意外にもPASMOに対応しており、古い乗り物ながら、ピッと乗車口のところでやって、さっと電車に乗ることができます。10分くらい乗って、辛島町というところで降りました。

 

そして、ホテルへ移動。リバーサイドホテルという安いホテルでしたが、どうせ寝るだけなので無問題。

 

熊本名物「馬刺し」で精力アップ

まずは夕飯を食って、ブルーシャトーに備えます。

 

熊本名物馬刺しを食いに行きました。一人当たり4000円くらい払うくらいなんで、そこそこ良いやつなんでしょうが、おっさんの貧乏舌には受け付けませんでした。

馬肉はなんだか甘くて血の味がして気持ち悪かったですww

 

飯を食っていると、そろそろ約束の時間になってきました。

おっさんは初めてのブルーシャトー。会員の仲間と一緒に行きたかったのですが、他のメンバーは実は外国人で会員の友達と一緒じゃないと不安だと言っています。

たしかに、日本人のおっさんは一人でもいいけど、他の仲間は不安だろうなということで、先におっさんが行くことに。

 

そして熊本のソープ街「中央街」へ

飯屋から歩いて数分。とことこ歩いていきますと、熊本のソープ街「中央街」が現れました。

事前情報なしで来ているので、どこにあるのか分かりません。

会員の友達が入場時に顔を出す必要があるので一緒に来てもらっていますが、久しぶりすぎてどこだったっけ??と言っております。

5分くらい迷いましたが、無事ブルーシャトーを発見。

45000円で90分。中出し3発が基本のストロングスタイルの老舗です。イメージしていたよりは高級感はないですね。

 

ブルーシャトーは中出しが基本の極上サービスを味わえるも・・。

中に入ります。

最初に予約したことを告げ、仲間が会員証を提示すると、今回はじめた来られたおっさん様も会員になりますか?と言われたので、とりあえず「YES」と答えます。

そして25000円のお支払い。残りの2万は後で女の子に直接支払うとのこと。

 

中の待合室に通され、席に着きます。

すでに他の客も居て、みんな呼ばれるのを待っているようです。

「飲み物は何になさいますか?」と、聞かれたので、とりあえずお茶を要望。しばらくすると、おしぼりとお茶と菓子がやってきました。

 

女の子を待つ間は、会員になるための申請書を書いておりました。

名前だけでいいじゃん!と思いながらも正直に書くことにしました。偽名登録もできますが、偽名登録だと電話予約で名前などを聞かれた時に詰まりますからね。

おっさんの仲間が今日の朝に電話したとき、偽名をすっかり忘れてしまってちょっと詰まっていましたからねw

お茶を飲んだら、おしっこしたくなったのでトイレに行ってきました。

高級店の割りに結構設備は古い感じ。ただ、掃除などは行き届いており、黒服のお兄さんも安い店と違って身なりから態度までキリッとしており、好感が持てます。

 

 

このお店は女の子の氏名ができないので、(一度遊んだ子は次回指名できる)誰に当たるかは分かりません。一応要望は最初に伝えることができるので、「なるべく若い子」とか「巨乳の子」などと伝えると良いでしょう。

仲間によると、このソープはエアポートグループの頂点であり、各店舗のエリートが集まるところだから、あまり若い女の子は居ないけどサービス重視の人には最高なんだ。一度遊んだほうが良いと言っていたので、本当は中だし店であればどこでもよかったおっさんですが、45000円も払って挑戦してみたのです。

そういうわけなので、30代以上の女が多く、東南アジアで若い子を抱きまくっているおっさん的に厳しい戦いが予想されます。そこで「なるべく若い子」を要望しておきました。

 

ネット情報だと、20代後半から30代後半までいるみたいですが、「田島さん」だけは当たらないで欲しいw

絶対に20代の誰かを引き当てたい。むしろ20代NO.2の「野村さん」来ないかなと思っていた所、黒服からお呼びがかかりました。

 

エレベーターで3階に上がり、フロアに出ると目の前に女が一人笑顔で立っておりました。

ニコww

うーん、ぼちぼち若い。20代か30代前半だろうか。

部屋に入り、名前を聞くことにする。

 

女「*****です」

おっさん「え??ますおか・・・さん?」

 

女「違います。ますわかです」

そういうと、名刺を出してきました。

なるほど・・・これで益若ね。

さっきのデータにもあったなこの人。スケートの村主章枝とか羽野晶紀に似てるって書いてあったけど、まさにそっくりww

完全に同じ系統の顔立ちですw

 

アシストされて服を脱ぎ、いきなりのDキス。そして即生フェラです。ちんぽ咥えながら、あんあんと感じている声を出します。キスの仕方から、声の上げ方といい、早くも妖艶な感じ。プロ中のプロだけあって雰囲気作りが半端ないです。

そしてチンコがマックスになると、そのまま倒れこむかのように隣のベッドで一発。

おっぱいはCカップくらいで、20代後半から30代と思われるだけあって若干ハリがなくフニャフニャと柔らかいです。おっさんはハリのある若いおっぱいに慣れているからなw

体には不満でしたが1週間くらい溜め込んでいたので、あっという間にまずは一発中だし完了。

 

射精後に休んでいると、すぐさまお掃除フェラでちんちんを綺麗にしてくれました。

そして、益若さんは風呂の方へ行って浴槽の準備や洗体用の赤い椅子の準備をしております。

高級店は初めてなんで、何も分かりません。あの椅子で何すんだろ?

風呂に誘導され、いったん体を温めます。体が暖まったら、赤い椅子に座るように指示されます。そして、おっさんの足の指を益若さんのマンコにキュポンキュポンと入れはじめます。

おっさん爆笑です。なんともいえない感覚です。これを「壺荒い」というそうです。これが好きでここにやってくる人も多いんだそうです。

そして今度は赤い椅子の隣に敷いてあるマットに移動。うつぶせに寝るよう指示されて、全身マットサービス&リップサービス、そしておっさんの足を広げ、ケツの穴を舐め始めます。

ううおおおお!!っと、おっさんが呻くと、「どう?きもちいいですか?」と、聞いてきます。

「何だか気持ちいいんだか、こそばゆいんだか分かりません。」と答えると、これでもか!とケツの穴に舌を入れてきます。おそらく5分はケツの穴に舌を入れられました。

うーん、ここまでやるサービス。さすが日本三大ソープww

グループのTOPばかりを集めたのは伊達ではないですね。

ケツなめの後はマットの上で二回戦。腰を振ってガンガンついていきます。しかし、マットの上はぬるぬるしすぎて腰も動かしづらく、イキにくいです。

マットで益若さんにおまかせでプレイをしてもチンコが直ぐに萎えてしまいます。これで18歳の美少女だったら、無関係にチンコビンビンでしょうが、海外で贅沢をしているおっさんには、正直さっきのベットの一発で「もういいや」という気持ちが芽生えてきています。

 

しかし、益若さんもプロ中のプロ。こちらの考えを察したのか、ベットに移動しませんか?と提案してきます。ベットの上なら動きやすくイケるかもしれません。

ローションをタオルでふき取って、ベッドに移動。

若干萎えてしまったペニスをペロペロと舐めはじめ、しばらくの休憩。再度勃起したところで、そのままIN

しかし、がんばって腰を振っていますが、どうもおっさんイケる気配がありません。

やはり圧倒的なプロの前では何もかも手玉にとられている感じがして、興奮できないんですよね。益若さんはプロなので、大きな声をあげて感じてくれるし、すごいエロイ顔するんです。

どっかのAVのドエロイ熟女ものを見ている気分になります。そこまで感じる??みたいな。

ちょっとわざとらしく感じてしまって、腰を振っても振ってもチンポが小さくなっていきます。

 

おっさん:ますおかさん、ちんちん小さくなっちゃった。

益若さん:ニコ。益若ですよ。ちんちんどうして小さくなっちゃったのかな?

おっさん:うーん(本当のことは言えない)

益若さん:時間は気にしなくていいですよ。こっちに来て。もう一回舐めるね。

おっさん:いや、いいです。もう大丈夫です。

 

圧倒的なプロの仕事ぶりにおっさんは、ちょっと引き気味です。

一回は中出ししていますし、ここに来るのが目的だったので、2度も3度も無理に発射する必要もありません。

益若さんに一発屋であることをつげて、ここから世間話で時間をつぶすことに。

 

20分くらい経過したでしょうか。興味深い話をいくつか聞けた段階で、お時間となりました。退出です。

 

益若さんと共に一階の入り口にやってきました。会計のところでおっさん用の「会員カード」を受け取り、店を後にします。

益若さんが三つ指ついてお辞儀しております。さすが高級店の心遣いだな。

店の外に出るや否や、黒服がついてきてヒーローインタビューです。

何が良かったか?どこが駄目だったか?根掘り葉掘り聞いてきます。おっさんはありのままを話しました。

プロによるお仕事系だったので、私には合わなかった。次回は他の女の子でお願いしますなどと、もう来る気もないくせに最後は適当に愛想を振りまいて帰ることになります。

さらば、ブルーシャトー。おっさんにはまだ早かったようです。爺さんになってホスピタビリティ重視になってからまた来ることにしよう。

でも流石日本三大ソープといわれるだけ合って、女の子のプロフェッショナルな対応は見事でした。

M体質な人や、とにかくNNで何発も射精したい人、プロ中のプロのサービスを受けたい人にはオススメです。

逆におっさんのように、マゾじゃない人、若い美少女とやりたい人、若い美少女にNNしたい人、海外風俗経験がかなりある人にはキツイと思いました。

わざわざ年増を抱きに熊本に来なくても、日本にはいろんなNN風俗店がありますからね。

今回の経験で、おっさんは原点である日本、かつ、若い女にNNをすべく日本各地のNN店をチェックすることをブログの命題のひとつとして掲げていこうと決意、熊本を去ったのでした。

おわり

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この記事を書いた人

ossann
ossann 勇者LV5

おっさんです。エロイように見せかけて結構淡白です。

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