世界の風俗 アジアの置屋好きおっさんの夜遊び情報サイト

こんばんは、おっさんです。

今回は、Twitterで交流している鬼畜レンジャーさん(@kichikuranger)の寄稿記事です。

ここ数年でインドに複数回遊びに行かれたそうで、2018年末にデリーに行ったという記事を送ってくださいました。

今回は、インドの首都デリー最大の風俗街にして、風俗の定番コース「GBロード」の記事です。

 

デリーの風俗「GBロード」の場所

Shop No, 64, Shradhanand Marg, Chabdi Bazar, Shah Ganj, Chandni Chowk, New Delhi, Delhi 110006, インド

GB ロード(Garstin Bastion Road)の場所は、ニューデリー駅の東側の線路沿いを1キロくらい北に進んだところにあります。GBロードの南はAjimeri gateから北のLahori Gateまでにあるビルの中に置屋があります。ビルの1階部分はほとんど商店でその横の階段を上がった2階、3階部分が置屋になっています。

GBロードの売春婦の人数、人種、年齢

GBロード一帯で3000人以上の売春婦がいると言われています。

人種はインド人の他、ネパール人もいて、ネパール人は人身売買で連れ去られてきた女もいるとのこと。

半数以上が11歳から20歳、残りが21歳から30歳です。

デリーの風俗 GBロードの営業時間 おすすめの時間。

朝の11時頃から夜の12時頃まで営業しています。

初心者は明るい午後1時から午後5時の間がおススメ。

ベストタイムは午後9時から午後11時で、夜になり1階の商店が閉まると大勢の女の子から選べます。

GB ROADの入場料

NO.64の一つ目の階段を上がったところでヒジュラ(インド第三の性別、女装した男)が立っており、10ルピー(15円)とられました。

ちなみに隣の建物では入場フリーでした。

GBロードの風俗代(遊び代)

ショート30分もしくは一発

ネット情報だと300ルピー(450円)や350ルピー(525円)。ただし、私は500ルピー(750円)でした。

ロングもある

あとは1時間やワンナイトがあります。(値段は不明)

GBロードの体験記

GBロードに行く前にネット情報を集めてみた所、初めて行く人は午後1時から午後5時の間がおススメで、No.64とNo.56の置屋が安全だと書いてありました。

デリーに到着して、オートリキシャの兄ちゃんに聞いてみると、GBロードのNo.64の置屋をおススメされた。 やはり一番有名みたい。 昼間に凸撃。

1階は商店になっており、ぱっと見はそこが置屋だとはわかりません。

まだ時間が早かったのか、 女の子が階段の入り口付近に立ってたりして誘ってるのがちらほら。

ただ上の階の窓から女の子が顔出してアピールしてたりします。

置屋の中に入ります。置屋の入り口はこんな感じです。

中に入り階段を上がっていくと、ヒジュラ(オカマ)が待ち構えており、10ルピー要求された。

2階にはおばちゃんだらけで無視して3階に上がる。女の子が大体15人位。客はローカル系ばかりで、明らかに自分だけ浮いていた。

1人だけ若くて小柄でスレンダーのタイプに声をかけた。

そしたら500ルピー前払いでOK。すぐに女の子に払った。隣の部屋にキャッシャーがあり、女の子が男に金を渡す。

そしてすぐ横の小部屋に移動。ものすごく狭い。臭いし汚い。ベッドも汚い。

女の子はネパーリーで、歳は教えてくれなかったが20歳前後かな?

こっちは下だけ脱ぐ、手コキが始まる→ゴム着ける→正常位

ベッドが小さい→遅漏でフィニッシュできず→終わり

ただやるだけでサービスは期待出来ない。

すぐに部屋を出て4階をチェックしたが、ガラガラでNo.64を出た。

その後、隣のビルに入ってみたが、ガラガラで黒い女の子が多く、レベルが低かったので表に出た。ただNo.64より愛想が良く若い子がいた。

GBロードの風俗 まとめ

  • 女のレベルは低い。顔は濃い目で厳しい。数ある置屋の中でも、No64.56はマシな女がいるが、それでもレベルは低く、サービスは期待できない。
  • 昼は明るいので初心者には遊びやすいが、夜の方が店が増えて盛り上がるので、マニアは昼より夜遊びしたほうが良い。
  • 特に治安の悪さは感じられなかった。ただ、必要以上のお金、カードやスマホなども出来れば持って行かない方が良いみたいです。私は全て持って行きましたが。また、路上でのポン引きには気をつけた方が良いです。

 

おっさん

凄いところで遊ばれましたね。インド未踏のおっさんには衝撃です。さすがにHIVを含む性病保有率50パー超えとも噂されるGBロードではゴム姦必須でしょうねw
ジェントルマンスタイルは許されないw

 

 

この記事を書いた人

ossann
ossann 勇者LV83

このブログの運営者。

エロサイト運営者の癖に「道徳」と「グルメ」にうるさい。

子供の頃に難病指定されている「ゴムイタイイタイ病」を発症すると同時に発達障害者であることが発覚。そのため、仕事が遅いしイクのも遅い。

学生の頃のあだ名は「妖怪ゴムなし」

今日も元気に中出ししてます。

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コメント一覧

  1. 鬼畜レンジャーさん、自分のブログの方にも何回か書き込みされていて、

    まだいったことがないデリーの詳細情報ありがとうございます。
    カルカッタの方だけ自分の経験ありですね、写真が厳しく、全裸までは自分も撮れません。

    カルカッタの置屋場所3か所すべて行ってますけど、元締めがいなくフリーの女の子(小さい子)は言い値から200だったりします。外国人とみて500言いだす子も多いですが。

    かなりな情報を持っていそうなので。貴殿であればパス申請すれば直ぐに通ると思います。

  2. 連投失礼します。

    カルカッタの写真あり、また女性の写真も撮ってますが、とても真っ暗で行為中の写真など撮れませんでした。

    レベルは自分より上ですね。

    インドまた行きたいのですが次はゴアからアジャンターエローラに行くので。とても風俗は出来そうにありません。

    ムンバイまで行けば世界一の魔都、花街があるのでその場所は知っているので行ってみたい。

    危険度が高いので鬼畜レンジャーさんと同じように昼間に行くタイプになると思います。

    他にもバラナシでベンガルトラロードに夜中に立つ茣蓙を持った3人の女がいて、たまに通るインド男に声をかけてましたが自分はまだ若かった(20代前半)なので自分には声をかけてこなかった。

    リキシャーに連れていった場所ではどう見ても田んぼのあぜ道に売春婦がぽつぽつと立つ場所があったのですが、当時はスマホもなく場所すらももはやわからない。

    • ossann

      SFさんはレベル高いですよ。カメラを仕込んで戦えばきっとSFさんも凄まじい写真が取れることでしょう。
      隠しカメラを買って遊びましょう。私もいっぱい持っていますw

  3. 隠しカメラ買うまで根性据わってませんね。

    写真撮れないGOGOの中などを隠しカメラ仕込んで撮影しているユーチューバー(多分欧米人)も居るようですが、そこまでしてフォロワー増やしたいとは思わないので。

    あと記事を書いた人がデフォルトでおっさんさんになってます。修正お願いします。

    • ossann

      写真があると臨場感が違いますからね。おっさんは隠しカメラ大好きです。無理強いはしませんけどね。
      この記事は寄稿記事なので、私の記事となっています。ライター記事ではないということです。

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