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マニラからプエルトガレラへ行こう!バスとボートでの行き方を解説します

おっさんです、こんばんわ。

ライターのAndrewさんがフィリピンのプエルトガレラに行ってきたそうで、その旅行記を投稿してくれました。

まずはプエルトガレラへの行き方を解説してくれます。それではどうぞ~~~www

 

こんにちは!ライターのAndrewです。

実は、私自身もフィリピン・プエルトガレラには数回しか行っておりません。フィリピンベテラン・情報通の方々には「何をいまさら、有名地について解説してるんだ!、荒らすなゴルア!」とおりのお言葉をいただきそうですw それでも、まだ見ぬ彼の地を調査したい!探求心をもった未踏な方はもちろんですが、中出しアイランドに対して詳しいベテランの方々でも一通り流し読みやコメントで、もし補足していてくださると、筆者としては望外の喜びです。

 

まずは、まず首都マニラに飛んでいきましょう。今の時代、日本各地LCC含めるとたくさんの選択肢があり、格安に飛べますね。(キャンペーン時期によってはセブパシフィック航空で1円~5000円の上に諸税、受託手荷物量がかかってくる程度です。)

モノは試しと一度だけセブパシフィック航空に乗りましたが、デブでも4時間程度ならなんとか頑張れそうな印象です。一方、ブヒブヒと性欲の塊の臭い発している私の隣の人に座るのはかなり迷惑かもしれませんw

 

マニラ空港に着いて、フィリピンが初めての方やタガログ語・英語が難しいなら、比較的良心的でぼったくりも少ない空港と市街地を結んでいるイエロータクシーがいいと思います。ベテランさん・タガログ語話者の方は、あえて一般タクシーや乗り合いバス・ピックアップトラック(ジプニー)を使うらしいです。もちろんそれは慣れてから経験の賜物ですね。

早朝着であったり時間が合えばそのままま、マニラからプエルトガレラに行くことも可能です。ただ、飛行機の疲れもあいまって、最悪渋滞にはまればマニラから5-6時間以上かかります。ですので、初日はマニラの夜で、濃厚にKTVやゴーゴーバー・カフェなどで拾い物をして十分に精を放って、ワクワクとした気持ちで次の日の朝から出発という計画をお勧めします。

 

フィリピン関係のウェブサイトを見ていると、どこでも治安が非常に悪いと書いています。でも、実態はそんな大げさなカオス状態ではなくて、日本人同士でのいざこざに巻き込まれたり、何か起こる時は、基本的に何らかの理由があってだと自分の渡航経験より考えています。

 

 

殺人等凶悪犯罪の公式数字は、私が長年在住していたタイの方が多い上に、見えない危険は大きいです。異論は認めます。ただ、一部の方々がいかにも、フィリピンは東南アジアで随一治安が悪く、目と鼻との先の横断で暴漢に追われるなど、わざと不安を煽っているのではないかと思うのです。データに出てこない数字でも、変死・自殺扱い等でタイで日本人・外国人が年に何人不幸にも死んでいる事か。

 

暗い話はこの程度に、抑えておきます。マニラから一番近いビーチスポットとして、ダイビング・シュノーケリング等のマリンスポーツでも有名なプエルトガレラです。この記事を昼のアクティビティのために読んでいる方はいないでしょうが、検索でたまたまお目にかかった貴方、是非ディスコ(ゴーゴーバー)で夜も満喫してみませんか?

 

さて、プエルトガレラへの旅に向けて出発しましょう。

完全個人型はマニラの一番メジャーなバスターミナルから、出ているバタンガス行きのバスを利用します。最もメジャーなバスターミナルは、LRTと略して呼ばれる高架鉄道のGil Puyat駅のそばの「JAM Liner Buendia Terminal」になります。バスの前方部にも掲示がありますが、係員に行き先がバタンガスを通るかどうか確認して乗車ください。代金はチケット売り場でも、乗車後に車掌に支払するかどちらでも構いません。運行業者により若干異なりますが、150ペソ程度が目安です。

WiFiは、ついていなかったりついていたり車体によりますね。

 

*参考情報で、加えて下記、3つのマニラ‐バタンガス行きのターミナルがあります。

こちらの方がご滞在先から地理的に便利な場合ご利用もできます。

 

Bus Terminal in Cubao, Quezon City.

Bus Terminal in EDSA corner Kamias Street, Quezon City.

Bus Terminal in Alabang, Muntinlupa City.

 

 

バタンガスはマニラから渋滞しなければ2-3時間です。そこに、今回目標としているプレルトガレラの対岸に位置するボート乗り場があるので、乗船券を買って乗り込みましょう。

目的地はサバンビーチです。他にも行き先がありますのでここでも確認をして乗船をお願いします。こちらは代金300ペソ程度です。その他、プエルトガレラ到着時にEnvironmental Taxという名分で50ペソほど入島税を取られます。帰りも、むしり取られますが少額なので寄付感覚でお支払いください。

個人で手配すると合計450-500ペソぐらいになるかと思います。

 

もう一つ、マニラからプエルトガレラに行く方法にSi-katバスというツアーバスがあります。バス代とボート込々で総額で800ペソです。簡便さと1000円未満の約2倍の料金の差をどう考えるかは読者様次第です。ちなみにマニラ・エルミタの City State Towerを朝8時30分に集合出発します。もし、参加するならば、マニラ・エルミタ地区に前日泊まるといいでしょう。一度ツアーデスクに電話したことがあります。特に予約は不要なようで、座席が埋まることはなさそうです。時間に余裕をもって、ホテル一階のSi-katバス受付カウンターでお手続きください。

 

バタンガス港についたらバスでチケットをもらい、完全解散になりますのでディルド、おもちゃ、コスプレ衣装などお忘れ物なく。プエルトガレラのサバンビーチ行きのボート出発まで時間はありますが、股間に胸を膨らませてお待ちください。ナンパ師の方は待合室でサバンビーチ行きの女子ともう仲良くなっちゃっうのもありです!まあ、そんなに意気込まなくても、もうプエルトガレラの女たちが万全の態勢で皆様のおたまじゃくし投入を心待ちにしています。

 

行きはよいよい、帰りは恐い怖いではないですがSi-katツアーバスのバス部分は、一日一本しか運航していないので、島でトラブル等にあった、船が定期運航しないなどもありえます。そういうリスク回避のために私は往路はツアーバスで、復路は自分でマニラに帰ります。

 

帰りの際は、みなさんのタイミングで島を後述の悪魔のボートより帰還してください。

バタンガス港を出ればすぐに目の前に大型のバスの駐車場敷地がありますので、適当にふらついてる運転手風にどれがマニラ行きですぐ出発するのか確認をお願いします。全員埋まれば出発です。民間バスは契約しているのか、お菓子やドーナッツや果物等の軽食を売る輩が所々で乗り込んできては去ってきます。復路もSi-katツアー利用であれば、係員もサバンビーチ出発時にいますので、自分でバスを見つける手間は省けます。

さて、朝の8時に出発してお腹が減ったということで昼頃にバタンガス港でピザを買いました。これが信じられないほどまずかったです。ビザの記事にバナナで作った極甘ケチャップを超大量に塗りたぐり、ソーセージ・サラミを乗せたようなものです。

フィリピン全般の食事情はそこまで辛いとか塩辛い、酸っぱいなどカドがたった食べられないほどのモノはあまりないとは思います、人によっては味が薄いなどとも。

ピザやらホットドッグなど砂糖がこんもり入った謎のケチャップが入った商品はパスしたほうがいいと思います。

怖いもの見たさの方、バロットと呼ばれる(ヒヨコ寸前のゆで卵)をも共にどうぞよろしくお願いいたしますw

 

他の地区ですと小腹がすいたら、フィリピンではファーストフード業界でマクドナルドのシェアを超える、おなじみのジョリビー・中華料理風の(チョウキン、超群)などで済ませるのがちょうどよい軽食ではありでしょう。食欲を満たす分には問題ないです。しかしながら、サバンビーチまで来てしまうとチェーン店などはなく、あとは雑貨屋・食堂・レストランしかありません。多くは観光客向けになっておりますので、食事情には困らないと思います。

 

1時間程度かけて小型ボートでバタンガスからサバンビーチに行くのですが、風にとても揺られて、あれは洒落にならないほどじゃないほど苦手です。7年前にはボートが完全転覆して日本人含む死者12名、行方不明8名の凄惨な事故も起きています。

 

いつ転覆してもおかしくないので、せめて帰りに満足したセックスをたくさんした後に死にたいですね。妙なところで悪運が強いので無事にどこへ行っても無事帰還することができてしまうのですが、私のXデーはいったいいつになるのでしょうかw

次回はGOGOBARの風俗編となります。それでは、また。

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Comments & Trackbacks

  • コメント ( 12 )
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  1. フィリピーナラブセッション

    プエルトガレラって女の子が安く遊べるって本当ですか?
    アンヘレスやスービックより優しい子が多いとか、いい噂をききます。
    実際どうなんですか?

    • 私も行った時期がバラバラなので公正な比較ができるかはわかりませんが、Andrew氏によると、ナンワーワンはプエルトガレラだそうです。
      次回の記事更新ではそこらへんも触れていきます。

  2. おっさんお疲れ!

    ジャカルタ編っていつでそう?

  3. おっさんお疲れ様です!いつも楽しく読ませていただいております。
    実は私6月にまとまった休みを貰えたため、初めて海外にお姉ちゃんと(家族という意味ではないw)遊びに行こうと思ってます。日常会話レベルの英語で楽しめるオススメの場所ありますか?
    できればおっさんのpdfで取り扱っている場所希望です!

    • そうですね。英語が使えてPDFがあるところだと、プノンペンが一番だと思います。
      外人相手に女の子は働いていますので、英語の話せる子が多いです。

  4. おっさんは中国のQQや微信には興味ないの?

  5. 全然記事と関係ないんですが、おっさんがもし東南アジアで住むならどこに住みますか?
    ネット回線とかメシのうまさ、物価などトータルで 
    ボクはトレーダーなんですが、一年の大半を東南アジアで過ごそうか考え中です。

    • ネット回線と飯、物価を考えるなら、タイですね。
      ベトナムは海底ケーブルがよく切れるのでネットは不安定です。
      ネシアは不明ですが、長期滞在できないはずです。
      ラオスはいろいろ物価は高くネットも遅い
      ヤンゴンは物価が高くネットも遅い
      総合的に見てタイに勝てる国はないでしょうね。遊ぶときもタイならいろいろありますし
      海外に出る時もLCCで往復1万円でどこでも行けると思います。

      • ありがとうございます。
        タイにはあまり天然巨乳がいないのが痛恨の極みですが、他は良さそうですね。

        • そうですね。やはりノマド生活となると、インフラは大事ですからインフラ重視でタイですね。
          おっぱいはシリコンが多いですが、ローカルを攻めればナチュラルな子と遊べると思いますよ。

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